●実生活編●
そういえば今年、おばあちゃん(オカンの方の親)が亡くなってしまい、すごく悲しかったですね。
そのおばあちゃんはとても優しくて何度もお世話になることが多かったです。
そしておばあちゃんの残していったものを巡って親戚とぶつかりあうわけですよー
5年前におじいちゃんが亡くなっていたのでおばあちゃん1人になっていて、今いなくなったので残った家のこととかで親戚(オカンの兄に当たり、既婚で子供、姑有り)ともめたりしてるんですよー
しかも親戚がめっちゃくちゃ空気読めない上に自分勝手な完全なる困ったチャンなんですよ。
しかも四十九日に上富良野に来た日に親戚は誰一人家に誰も残らなかったんですよ。
普通、私たちが来ることを予測して誰か一人残るものでしょう。
その後も勝手に私のお菓子を食べるわ、余計なことするわ、空気読まないわ、お菓子あげても当たり前な態度をとってお礼の一言すら言わないわですんごいイヤになりました。
なんか親戚が嫌いになることって他になかったような気がします。
電話にで話すことだけでさえ嫌気がさすほど嫌いになった気がします。
ついでに言えば子供をダシにとって自分勝手なこともしてましたね。
もうそろそろ空気も読んで欲しいと私は思いました。
とまぁ、こんな感じかな?
大体のまとめは終わったと思います。
ネットでも仲の良い人も出来て本当に良かったと思いますね。
2008年もよろしくお願いします!
