2008年01月06日

拍手強要に近くなってしまったの文についてのお詫び

今日投稿した記事で拍手がきていなくて拍手して欲しいというような感じの内容を書いたのですが、どうやら強要と解釈した人もいらっしゃったようなのでここでお詫びを申し上げたいと思います・・・

拍手のことを一番分かっていなかったのが私だったと思います・・・

本当に申し訳御座いません・・・

拍手だけでもメッセージの一つなのに・・・私が勝手にメッセージがないことは応援していないのか・・・という解釈をしてしまった私に一番原因があると思います・・・

あの文を見て不快になってしまった方、本当に申し訳御座いませんでした。

公式サイトでの拍手の解説はボタンを押すだけでで応援の気持ちを伝えることが出来る、とのことでした。

私の勝手な勘違いと誤解で皆様方々に不快な思いをさせてしまい、本当に申し訳ありませんでした。

そして私は感想を無理やり聞こうとするような行為もしていたと思います・・・

拍手は気持ちですよね・・・本当に強要をさせているような文を書いてしまったこと、感想がない・欲しいからといって強要してしまったこと・・・無理やり感想を聞きだそうとしていたこと・・・本当に申し訳ありませんでした。

心から反省しております。

もう二度と感想や拍手の強要や見ている人たちに大変な誤解を与えるようなようなことは書きません。

本当に申し訳御座いませんでした。

これからはネットマナーも守りつつ通常通り続けていきたいと思います。

今後ともこのブログをよろしくお願いいたします。

 

安藤チャーミー

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